糖尿病郵送検診キット|糖尿病予防に効くサプリメント・お茶

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糖尿病郵送検診キットとは

健康診断の結果、血糖値が高めだったり、精密検査をしてみたら「境界型糖尿病」と診断されたら、さっそく生活習慣を変えて糖尿病予防に努めましょう!

でも、食事を少し控えめにしたり、サプリメント(クロム)やお茶(秋冬番茶)と摂ったり、なるべく歩くようにはしたものの、

「始めてから、血糖値が下がっているんだろうか?」
「これで本当に糖尿病予防になっているのだろうか?」
と不安にはなりませんか?

管理人もそうでした。
果たしてこの努力には、糖尿病予防という成果が出ているんだろうか?
とはいっても、会社で行う健康診断は1年ちかくも先。

そして、1年後の健康診断で尿糖や血糖値の数値が思わしくなかったり、さらに悪くなっていたというのでは洒落になりません。

そこで管理人は、次の健康診断までの間に「糖尿病郵送検診キット」というものを一度利用してみました。


この「糖尿病郵送検診キット」どういうものかというと、
血液中のグリコヘモグロビン(HbA1c)量を調べてもらえる検査です。この検査は、食事の影響を受けないグリコヘモグロビン量を調べることで、正確な血糖値を割り出すことができます。

自己採血キットを使用して指先から数滴の血液を、「採血用ろ紙」に染み込ませたものを郵送します。すると、血液中のグリコヘモグロビン(HbA1c)の値を調べて、約一週間で郵送にて診断結果を送ってもらえます。

糖尿病郵送検診キットの検査は、国の認可をうけた登録衛生検査所で行っています。
つまり病院で行う検査と同じなので安心です。

採血するのが「痛そう」「怖い」と思われる方もいるでしょうか、添付されている採取器具は、ボタンを押すと小さな針が一瞬だけ出てすぐに引っ込みます。血液も滲むほどにほんの少ししか出ませんし、痛みもほとんどありません。お値段も高いものではありませんので、糖尿病予防と考えれば安いものだと思います。

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